宍戸由希子

コミュニケーション

知性が高い人は自分の『観』を疑い、知性が低い人は自分の『観』に支配される

アインシュタインは「常識とは、18歳までに積み重なった、偏見の累積でしかない。」という有名な言葉を残しました。人は知性が低いほど、自分が見聞きして感じたことこそ正しいと思い込む傾向があります。知性を高め自分自身の観を疑い、より良い観へと転換していくことを指南する記事です。
リーダーシップ

部下や後輩の不満にどう対処する?〜道理の共有と個人の自立を考える〜(後編)

職場の先輩・上司として、部下や後輩が抱く不満にどう対処していくべきか、3つの視点で指南する記事です。
リーダーシップ

部下や後輩の不満にどう対処する?〜道理の共有と個人の自立を考える〜(前編)

職場の先輩・上司として、部下や後輩が抱く不満にどう対処していくべきか、3つの視点で指南する記事です。
モチベーション

“自分の現在地を知る”がポイント~セルフ・コーチングのススメ

セルフ・コーチングとは、「自分が自分をコーチする」コーチングのことです。セルフ・コーチングを実践する上でポイントとなるのが、今の自分の現状(現在地)を正しく認識すること。どうしたら自分を一層深く知ることができるか、一つの視点を提示する記事。
リーダーシップ

結果を出せないリーダーのシンプルすぎる共通点「パトス」とは?

問題解決のプロセスが上手くいかない組織のリーダーには、ある共通点があります。問題を解決できず結果を出すことができないリーダーの特徴を、「説得の三原則」に照らし合わせて検証していきます。